A company takes a role of society and contribution to local culture and social responsibility, and a company moves into action. A company takes a role of society and contribution to local



 
現在、印刷業界を取り巻く環境はデジタル化により大きく変化しました。我社においても営業、制作、生産、総務、管理全ての部署で常に変革を意識し、マクロ的な環境が及ぼす要因と自助努力で補える要因とを冷静に見極めて行動しなければならないと考えています。すなわち、抜本的な改革ではなく、ちょっとした創意工夫から生まれる改革を見逃さずに他社との差別化を計る必要があります。
本年2月、46周年を迎え、その歴史を振り返り紐解いて見たときに、その時代々での変化に振り回されることなく対応し、現在のアカマ印刷のスタイルを構築してまいりました。
次なるステージへの第一歩を踏み出した今、更なる時代の変革に対応出来る様に、常に技術の研鑚練磨に努めプロ意識に徹し、皆様からの信頼に応えられるように「印刷」を核とした常にその時代に即したメディアづくりに努めてまいります。


代表取締役社長 末廣総一郎

  >> 企業理念会社概況沿革主な機器設備






得意先の信頼に応え誠意を以ってサービスに努める

優れた技術の提供により印刷業界の発展に寄与する

時代の変革に対応し常に社会と共に成長する


社 訓

一、我々は常に誠意と責任をもって行動する
一、我々は常に技術の研鑽錬磨に勉める
一、我々は常に健康に留意し日々明朗に心掛ける
一、我々は常にプロ意識に徹し他の期待に応える
一、我々は常に誇りを持ち助け合って社会に貢献する

本社工場及び第二工場(下関)


>>> スタッフルームでは各部署からのメッセージを掲載しています。






商号 株式会社 アカマ印刷
設立 昭和46年2月19日
資本金 2,000万円
代表取締役社長 末廣 総一郎

本社工場 〒752-0927
山口県下関市長府扇町9-10
TEL 083-249-1188  IP-phone 050-3387-4538
FAX 083-249-1148

第2工場 〒752-0927
山口県下関市長府扇町9-7

北九州営業所 〒802-0081
福岡県北九州市小倉北区紺屋町13-1 毎日西部会館7F
TEL 093-533-0237
FAX 093-533-0732

福岡営業所 〒810-0014
福岡県福岡市中央区平尾5-20-3  
TEL 092-534-7828
FAX 092-534-7823

東京営業所 〒100-0011
東京都千代田区内幸町2-2-3 日比谷国際ビル1F  
TEL 03-3501-8880
FAX 03-3501-8885

従業員数 42名(男性32名、女性10名) 平成28年7月現在
事業内容 印刷全般・サインパネル・グラフィックシート・企画・制作
取引銀行 山口銀行、西中国信用金庫、福岡銀行










昭和46年 2月   下関市武久町に代表者 末廣 茂が印刷業として設立。資本金100万円。
昭和50年 2月   活版印刷機(フジエイト)導入。
昭和52年 4月   下関市阿弥陀寺町13-16に1F工場2F住宅として新社屋を完成。
昭和52年 11月   オフセット印刷機(菊半裁1色ハイデルベルグ社KORD64)導入。
昭和56年 3月   オフセット印刷機(菊半裁1色ハイデルベルグ社MO)導入。
昭和61年 8月   オフセット印刷機(A全判2色ハイデルベルグ社SORDZ)導入。
      社屋全部を工場に改設。
昭和62年 6月   北九州市小倉北区に北九州営業所開設。
昭和63年 12月   下関印刷団地協同組合設立加入。
平成03年 10月   下関市長府扇町9-10 下関印刷団地内に新社屋完成。
資本金1,000万円に増資。
      オフセット印刷機(菊半裁4色ハイデルベルグ社MOV)導入。
平成07年 8月   DTP設備MAC導入。
平成08年 11月   A2判折機(AFC-502ホリゾン)導入。
平成09年 11月   イメージセッターB2版出力機(LuxSetter5600フジフィルム)導入。
      簡易色校正機(FarstProofフジフィルム)導入。
      フラットベッドスキャナー(ピクタスRF7000フジフィルム)導入。
平成13年 1月   福岡市中央区に福岡営業所開設。
  3月   1,900m/m幅大型インクジェット出力機導入(JV2-180U)。
  9月   オフセット印刷機(菊半裁4色ハイデルベルグ社SM74)導入。
平成14年 4月   CTP菊半裁(フジフィルム CTPP-5600)導入。
      カラードキュテックA3ノビ(富士ゼロックス 1255CP)導入。
  11月   A全判断裁機(Katsuda JMC4S)導入。
平成15年 11月   旧早鞆印刷に第二工場を設立。菊半裁折機(AFC-544AKTホリゾン)導入。
平成16年 4月   フラットベッドスキャナー(Lanovia Quattro フジフィルム)導入。
  5月   マーブル機(此花マーブル貼機)導入。
  6月   2,550m/m幅 大型インクジェット出力機導入(JV3-250SP)。
  10月   カラードキュテックA3ノビ(富士ゼロックス 1256GA)導入。
平成17年 4月   株式会社に組織変更。資本金2,000万円に増資。
  7月   カラーマネージメントシステム構築着手。
平成18年 8月   旧菊和印刷に第一工場を設立。
平成19年 8月   基幹業務システム 左うちわ 2000 Super導入。
平成21年 5月   大判インクジェット(エプソン マックスアートPX9500)導入。
      CTP四六全判(ハイデルベルグ社 suprasetter105)導入。
      グラフィックシート専門店HAL設立
  10月   グリーンプリンティング認定工場に認定
  11月   オフセット印刷機
(菊全判4色ハイデルベルグ社 SM102-4Pカットスター付)導入。
  12月   カラードキュテックA3ノビ(富士ゼロックス 1257GA)導入。
平成23年 8月   スジ入れ機(ホリゾン CRB-1600/CRS-36)導入。
  9月   折り機(正栄機械製作所 オリスターKT 四六半裁機)導入。
平成26年 7月   速乾印刷着手。
  12月   カラードキュテックA3ノビ(富士ゼロックス 1450GA)導入。
平成27年 1月   カラーPODA3ノビ(キャノン imagePRESS C60)導入。
  3月   ワークフローシステム(冨士フィルム XMF Smart)導入。
    大型インクジェット出力機
(エプソン マックスアートPX-H9000)導入。
  9月   ワークフローシステム(冨士フィルム XMF Remote)導入。
    大型インクジェット出力機(1,625m/m幅 HP Latex 360)導入。
    大型インクジェット出力機(2,632m/m幅 ミマキJV34-260)導入。
     







ハイデルベルグ印刷機   4色機MOV(菊半)
  4色機SM74(菊半・2色両面)
  4色機SM102-4Pカットスター(菊全・2色両面)
  1色機MO(菊半)
  1色機KORD(菊半)
ホリゾン折機   AFC-502(A2)
  AFC-544AKT
断裁機   Katsuda JMC4S
  JMCUDX
マーブル機   此花マーブル貼機
計数機   NK-800
Horizon丁合機   AC-8000S
パソコン   Macintosh13台
  Windows 32台
CTP   ハイデルベルグ suprasetter105
簡易色校正機   エプソン マックスアートPX-H9000
プリンター モノクロ LPS3250他3台
  カラー カラーPODA3ノビ(キャノン imagePRESS C60)
  富士ゼロックス 1257GA(A3ノビ)
富士ゼロックス 1450GA(A3ノビ)
大型IJ出力機   大型インクジェット出力機
(1,625m/m幅 HP Latex 360)
  大型インクジェット出力機
(2,632m/m幅 ミマキJV34-260)
    大型インクジェット出力機
(エプソン マックスアートPX-H9000)
ラミネート機   ラミーマン IKO1380(最大巾1,350m/m)
基幹業務システム   左うちわ 2000 Super
     





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